担当制に縛られない。職種を越えて、ひとりの利用者をみんなで支える。

あの時、ホープを選んだ理由
私は病院に勤務しており、訪問リハビリが未経験でした。ホープには、自分より経験年数が多い作業療法士の方が在籍していることや他スタッフに教えてもらえる環境があるとHPを見て感じたので応募しました。
入職前のイメージと、実際の働きやすさ
入職前は在宅での訪問リハビリが未経験なことや、地域柄なども心配でした。 不安は大きかったですが、最初は見学など一緒に同行して、色んな方のやり方を学ばせていただけたので、少しずつ不安もなくなりました。 先輩方もみんな優しく、分からないこともすぐに相談できる職場なのですごく助かりました。 忘年会なども、開催されたりとコロナが流行っていた頃の時期に比べ、職場内の雰囲気も年々良くなっているように感じます。
ホープで働く、一日のイメージ
出社して、訪問の準備を行う。その後訪問開始。 一日6〜9件くらいの訪問件数。 隙間時間に計画書や報告書などの制作を行なっています。
不安や壁を、どう乗り越えたか
理学療法士や、作業療法士、看護師と気軽にコミュニケーションが取れるので、分からないことや不安なときはすぐに相談していました。同じ作業療法士も他に在籍している為、アプローチで困っていることは一緒にみんなで考えてくれました。 精神の利用者様に対しても、担当性とかはなく、みんなで意見を出し合ってアプローチができるのですごく助かりました。
ホープに興味を持ってくださったあなたへ
自分は訪問が未経験でした。 作業療法士も在籍しているので、精神の訪問についても多く教わりました。 周りの方に色々と教えてもらえて、一緒に考えてもらえる環境です。不安なこともすぐに聞ける環境です!

