働きやすさは、現場から変えられる。訪問の仕組みは、自分たちで進化させる。

あの時、ホープを選んだ理由
当時のホームページに記載されていた給与設計や昇給・昇格のシステムについて良いと思ったため
入職前のイメージと、実際の働きやすさ
入職当初はとにかく訪問件数が多くて、訪問支援に回ることでいっぱいで、体力的にしんどいと感じていました。そこからホープの体制も変わり、訪問スケジュールを見直し、効率良くなることを考えたりと、自分たちで考えて何かを変えていける職場になりつつあるため、今ではしんどさよりもやりがいを強く感じる事ができています。
ホープで働く、一日のイメージ
朝8時半までに出社しその日の情報整理 午前は9時ごろから3-4件訪問 12時から1時間弱休憩 13時から3-5件ほど訪問 帰社後にカルテ記載 17:30退社
不安や壁を、どう乗り越えたか
訪問支援をすること自体についてはあまり不安はありませんでしたが、医師やケアマネ、相談員さんなど他職種との関わりに不安を感じていました。これに関しては実際に上長と同行して関係各所へ挨拶する機会を設けていただくことや、営業方法を学ぶ事で少しずつ慣れていくことができました。 ホープのリハビリスタッフは経験豊富なスタッフが多いので、困ったことを相談しやすい環境にあります。
ホープに興味を持ってくださったあなたへ
現在、在籍中のリハビリスタッフについては、全員がホープで初めて訪問リハを経験したスタッフばかりです。そんな中でもサポート体制が整っており、1年以内に様々な経験をする機会があり、一人一人が自立した動きを獲得することができています。 また、私は所長として、スタッフの離職率を下げることを考えており、そのために少しでも良い職場環境を心がけています。その結果、リハビリスタッフにおいては2年間離職ゼロとなっています!全員が納得できる働きやすく働きがいのある職場を目指しています!

